Aiphōs(アイフォス)
「愛」と「光」
✨phōs(フォス)とはギリシャ語の光
音が重なり合うとき、
ゆっくりと満たされていく。
身体の奥から、何かがほどけていく。
その静けさの中で、
あなた本来の音が、響き出す。
Aiphōs(アイフォス)
「愛」と「光」
✨phōs(フォス)とはギリシャ語の光
音が重なり合うとき、
ゆっくりと満たされていく。
身体の奥から、何かがほどけていく。
その静けさの中で、
あなた本来の音が、響き出す。
音羽 愛(おとう あい)
クリスタル・サウンドアーティスト
自分に還る、静かな場所。
クリスタルボウルの響きに身を委ねると、
思考は自然とほどけ、埋もれていた本当の感覚に気づいていく。
何かを”足す”のではなく、
本来在るものを”思い出す”。
そんな音の時間を、音浴会・個人セッション・イベント演奏などを通じてひらいています。
横浜を拠点に活動中。
<クリスタルボウルのこと>
高純度の水晶から作られた、アルケミークリスタルボウル。
その音色は、聴いた瞬間から体の奥へ、静かに浸み込んでいきます。
ドやレなど、ひとつに聞こえる音の中に、
実はたくさんの周波数が豊かに重なり合っています。
この「倍音」は、耳で聴くだけでなく、身体全体で受け取るもの。
思考や心身の緊張を、気づかないうちにほどいていきます。
伝統的な瞑想がゆっくり階段を登るものだとしたら、
クリスタルボウルはエレベーターのようなもの、と言われることがあります。
気がつくと、深いリラックスの中にいる。
そんな感覚に近いかもしれません。
音浴(サウンド・バス)は今、
瞑想やマインドフルネス、セルフケアの広がりとともに
さまざまな場所で受け入れられるようになってきました。
全身で音を浴びるだけでいい——その気軽さも、
理由のひとつではないかと思います。
クリスタルボウルの音には、
何も足さなくても、もうすでに満ち足りている——
そんな自分を思い出させてくれる力があります。
<音の体験ご感想>
「音を聴いていると、何にも考えられなくなって、ただ、心地よさに包まれました。」
50代 女性 個人事業主
「何回か音を聴く体験をしていて、ある時、音を浴びて起き上がったときに、私は充分に満たされているんだという、満ち足りた暖かい感覚に包まれていた。それからは、自分はだめだという恐れや不足の感覚から、何かをすることが減っていった。」
50代 主婦
「クリスタルボウルの響きが全身を包み込むように入ってきて、体内を優しくマッサージされているようでした。
うとうとしてきて、遠くで音が鳴っているのを聴きながら、全身が緩んでリラックスしていきました。20、30分だったのに、まるでしっかり寝て目覚めたような感覚でした。」
50代 男性 会社員
「初めてクリスタルボウルを聴いた日に、今までにないくらいの深い眠りを体験して、とてもスッキリしました。」
30代 男性 飲食店経営
「視界がクリアーになって、感覚が軽くなって演奏の集中力が増した。」
40代 女性 アーティスト
「ベッド上に横になりながら、クリスタルボウルを演奏していたたいた時は、肩甲骨のあたりや、左頭部、右ひじ、下肢に、特に響きました。
いつも肩に力が入っていたり、思考を使い過ぎていたり、右ひじに痛みがあったり、足が浮腫んでいたり・・・。
不調を自覚しているところに、しっかりとバイブレーションは届いているように感じました。
自然と必要なところに必要なバイブレーションが届くのですね。
そして、自分の思考が動かなくなり、意識が広がっていく感覚や、たくさんの光の粒子や深い愛を受け取ったような感覚もありました。
内側にも外側にも響き、自分が包まれているような安心感もありました。」
50代 女性 公務員
「自分が気になるクリスタルボウルを手に乗せて、愛さんに鳴らしていたたいた時は、理由もなく、涙が出てきました。
自分では気づかない何かが、癒されたように感じました。とても自分の深いところに、バイブレーションが響いてきたようでした。」
40代 女性 公務員
「体調不良の時にインスタグラムで愛さんの音を聴いていると、とても気分が良くなり、回復も早く、びっくりして生音を聴きに行きました。とても満たされて深いところから元気になっていくのを感じました。」
20代 女性 モデル